1. ホーム>
  2. ごかなび>
  3. まなび・体験>
  4. 東昌寺 山門・梵鐘【茨城県指定文化財】

東昌寺 山門・梵鐘【茨城県指定文化財】

(とうしょうじ   さんもん・ぼんしょう)

東昌寺 山門 正面
山門
東昌寺 梵鐘
梵鐘

 

 

 

 

 

 

創建は、永享11年(1439年)といわれる古刹で、足利氏の家臣であり関宿城を築いたという簗田河内守(やなだこうちのかみ)平満助の菩提寺として建立されました。

梵鐘は、元亨年間(1321年ごろ)に下野国の鋳物師・大工甲斐権守卜部助光が制作したものとされ、昭和43年3月に茨城県指定文化財に指定されています。

(所有者   東昌寺住職   森元亨氏)

アクセス

・圏央道「五霞IC」から車で約12分

・東武日光線「幸手駅(東口)」からタクシーで約18分

地図を見る:東昌寺

※別ウィンドウで地図が表示されます。

〔住所〕
〒306-0301   五霞町大字山王山827番地1

〔マップコード〕
45 377 334*52

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは教育委員会 生涯学習グループです。

中央公民館内 〒306-0307 五霞町大字小福田148番地1

電話番号:0280-84-1460 ファックス番号:0280-84-1461

メールでのお問い合わせはこちら

アンケート

五霞町ホームページをより良いサイトにするために、皆さまのご意見・ご感想をお聞かせください。
なお、この欄からのご意見・ご感想には返信できませんのでご了承ください。

Q.このページはお役に立ちましたか?
スマートフォン用ページで見る